地域から、公式根拠へ。
横浜市・川崎市の水防法ハザードマップ洪水・雨水出水(内水)・高潮を、区別に確認
対象は25地域。各地域ページで水防法に基づく作成状況と判定理由、公式資料を確認できます。
「なし」は浸水リスクがないという意味ではありません。また「あり」でも、対象物件が浸水想定区域内とは限りません。
一致する地域がありません。検索語を短くするか、地域の選択を変更してください。
ありなし一部あり
区名を押すと、判定理由・自治体の公式根拠を確認できます。色は作成状況を示し、浸水リスクの大小を示すものではありません。
YOKOHAMA
横浜市18区
洪水:あり18区 / 雨水出水(内水):あり18区 / 高潮:あり10区
KAWASAKI
川崎市7区
洪水:あり7区 / 雨水出水(内水):あり0区 / 高潮:あり3区
この一覧の見方
「あり」は水防法に基づくハザードマップが作成されているもの、「一部あり」は対象範囲などに制限があるものです。「なし」には、水防法に基づかない参考図がある場合や作成中の場合も含まれます。詳細は各地域ページで確認してください。
公開中の一覧を基準に、公式資料で確認できた相違を反映しています。個別取引では最新の地図・公式説明を確認し、対象物件の位置を照合してください。