地域から、公式根拠へ。

横浜市・川崎市の水防法ハザードマップ洪水・雨水出水(内水)・高潮を、区別に確認

対象は25地域。各地域ページで水防法に基づく作成状況と判定理由、公式資料を確認できます。

「なし」は浸水リスクがないという意味ではありません。また「あり」でも、対象物件が浸水想定区域内とは限りません。

公開一覧取得・根拠確認:2026年9月28日

ありなし一部あり

区名を押すと、判定理由・自治体の公式根拠を確認できます。色は作成状況を示し、浸水リスクの大小を示すものではありません。

YOKOHAMA

横浜市18区

洪水:あり18区 / 雨水出水(内水):あり18区 / 高潮:あり10区

水防法に基づくハザードマップの作成状況
区名洪水内水雨水出水高潮
鶴見区ありありあり
神奈川区ありありあり
西区ありありあり
中区ありありあり
南区ありありあり
港南区ありありあり
保土ケ谷区ありありあり
旭区ありありなし
磯子区ありありあり
金沢区ありありあり
港北区ありありあり
緑区ありありなし
青葉区ありありなし
都筑区ありありなし
戸塚区ありありなし
栄区ありありなし
泉区ありありなし
瀬谷区ありありなし

KAWASAKI

川崎市7区

洪水:あり7区 / 雨水出水(内水):あり0区 / 高潮:あり3区

水防法に基づくハザードマップの作成状況
区名洪水内水雨水出水高潮
川崎区ありなしあり
幸区ありなしあり
中原区ありなしあり
高津区ありなしなし
宮前区ありなしなし
多摩区ありなしなし
麻生区ありなしなし

この一覧の見方

「あり」は水防法に基づくハザードマップが作成されているもの、「一部あり」は対象範囲などに制限があるものです。「なし」には、水防法に基づかない参考図がある場合や作成中の場合も含まれます。詳細は各地域ページで確認してください。

公開中の一覧を基準に、公式資料で確認できた相違を反映しています。個別取引では最新の地図・公式説明を確認し、対象物件の位置を照合してください。